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ドニ・モルテが大切にする畑から生まれる、2メ・サンク・テロワール🍷✨ 口当たりは驚くほど柔らかく、赤系果実の風味に、仄かなバニラの香りが重なります。飲み進めるほどに旨味が広がり、ゆっくりと長い余韻へ。フィレステーキと合わせれば、ワインの奥行きがより一層引き立ちます🥩✨ 若々しさの中にも十分な飲みごたえがあり、今からお楽しみいただける1本です😊
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2023年とまだ若いヴィンテージではありますが、今から十分にお楽しみいただける正統派のピュリニーです🥂✨ 若々しい果実味に加え、キレのある酸や豊かなミネラル、余韻にほんのり感じる心地よい苦味が絶妙なバランスを生み出しています。有料試飲でもお客様から大変ご好評をいただいた1本です😊
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真っ赤なリンゴなんです。
誰がなんと言おうと、一口目は真っ赤なリンゴを皮ごとかじったときのイメージ。まわりの皮は赤い、中身は白い果肉。
ムニエが入ると、もう少しぽったりした感じになることもありますが、ここれはムニエが入っているのに、なぜかピノ・ノワール100%っぽいボリュームがあって、適度な酸が程よく引き締めてくれます。
やるなー、といつも思いながら飲んでます♪
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一口飲んだ瞬間、フレッシュな梨にかぶりついた時のような、瑞々しい喜びに満ちるワイン。
少し甘味があるのだけど、ただの甘口ワインではなく、通好みの「ちょい甘」。料理に合わせると、その喜びがさらに増幅します。
「シュナン・ブランには生姜」と聞いて以来、生姜焼きにはヴーヴレを合わせるのが私の鉄則となりました。これが本当に素晴らしい相性!
余談ですが昔、シュナン・ブランの試飲会を開催したところ、ヴーヴレの生産者は一人も参加しなかった、という逸話を聞いたことがあります。
「俺たちが造っているのはヴーヴレであって、シュナン・ブランではない」
そんな矜持があったのでしょう。確かその記事の筆者(確かアメリカ人)は「鼻もちならない」というようなことを書いていましたが、私はこういうフランス人のプライド、嫌いじゃない。。。
「そういう矜持がなくて何がフランス人!」と思ってしまう私も、なかなかの偏見持ちでしょうか(笑)。今はどうなんでしょうね。
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カベルネ・フランが好き。そう言うと「え?!」という目で見られた時代もありました。
でも今はそんなこともなくなり、CF好きもすっかり市民権を得たように思います。
そんな私のCF好きの原点が、このワイン。
軽やかさの中に適度なタンニン、ベリーの果実味、そして心地よいほろ苦さ。
「青椒肉絲とシノン、はもう古い」なんて言われますが、久しぶりに合わせてみたら、ワインも料理もお互いに美味しくなるという、マリアージュの鉄則が見事に叶いました。
若い方にも、この王道の組み合わせを一度は体験してほしいなー。
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トロピカルではなく爽やかなソーヴィニヨンブラン
溌剌とした味わいで料理と合わせたいワイン
シェーブルタイプのチーズを使った前菜系料理と一緒がおすすめです。
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赤いベリーのような果実味がしっかり感じられて、口当たりはやわらか。ほどよい酸味でスルスル飲めて、後味も重すぎない。コスパの良さに驚いた、記憶に残るピノ・ノワールです。
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グレープフルーツやライムのような爽やかな香りで、ひと口飲むとキリッとした酸が気持ちいい!青っぽさもほどよく、後味はスッキリ。暑い日に冷やしてゴクゴクと飲みたいソーヴィニヨン・ブランです。
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泡はきめ細かく、青リンゴやレモンのような爽やかな香り。飲むとスッキリ辛口で、酸味がキュッと心地いい。気づけばもう一杯…となりそうないい意味で危険な飲みやすさ。食事にも合わせやすく、最初の一杯にもぴったりです。
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イタリア好きの方にぜひおすすめしたい、王道のキャンティ・クラシコ🍷✨ 熟したチェリーを思わせる果実味に、ほどよい酸味とスパイスのニュアンスが調和しています。ボロネーゼなどのトマトを使った料理との相性は抜群🍝 食事と一緒に楽しむことで、さらに魅力が引き立つ1本です😊