タスマニアといえば、オーストラリアの南にあり、世界遺産として有名な小島です。そのメルボルンから200キロほどに位置し、北海道よりやや小さい、極端に平地が少ない島。
『人が住んでいる地域で、世界一空気が綺麗』と認知されているタスマニアで造られる素晴らしい食材。それは食いしん坊のWGが嬉しくなっちゃう、美味しく楽しい食べ物でした! 同じく食いしん坊さんにはぜひおすすめ♪
びっくりするぐらい大きな粒のマスタード! こんなの食べたことありますか?!
ペッパー・コーンというタスマニア島の北東部に自生するマスタードの種を乾燥させ、ヴィネガーやタスマニア産蜂蜜、アップルサイダーなどを合わせたところへ、少量のタマリと共に30日ぐらい漬けたもの♪ タマリが絶妙に味わい深さを醸します!
マリー叔母さん(Mary Walker)が保存料など一切無添加、無塩で造る昔ながらの手造りマスタード! タスマニア島の南、穏やかな森の中(野生動物の宝庫)に工場はあります。繊細で純粋な味わいの手造りマスタードで生産量には限りがありますが、一度食べたら忘れられないインパクト!
それほどピリピリした辛みはなく、口の中でぷちっとはじける食感とタマリからもくる、心地よい余韻が素晴らしい\(^o^)/
赤身のお肉にも勿論あいますが、鳥や豚などの白身のお肉や煮込み料理など、繊細な味つけの料理にもばっちり。和食系の味付けにもよくあいます! 味に敏感なプロの料理人の間でも大評判の食材です。
通常サイズ(185g)のかわいい瓶に入ったものと、業務用の大きいお得サイズ(500g)の2種あります。
インパクトや食感では粒が残っているものが面白いのですが、こちらのほうがとっても香り高く、マイルドな味わいながらもマスタードのなんとも言えない魅力的な芳香がずっと残るのです。これはスゴイっ(>_<)これだけをバゲットに塗って食べても感動ものの美味しさです。そんなマスタードって今までなかったと思いません? ;^^ これを食べちゃうと、もう普通のマスタードに戻れない(>_<) それぐらい酸味や辛味が絶妙な美味しさなのです!
マリー叔母さん(Mary Walker)が保存料など一切無添加、無塩で造る昔ながらの手造りマスタードに新しくこちらが仲間入り! 「マウンテンペッパー」マスタードは、タスマニアスパイス「マウンテンペッパー」を砕いたものが使われています。 スパイスが醸し出す赤い色合いと辛味、そしてハチミツのような甘みが後から感じられるのが特徴です。 他の粒マスタードがピクルスのようだと言われるのに対して、こちらが一番味わいがしっかり感じられるため、マスタードらしい!と言われています。
マリー叔母さん(Mary Walker)が保存料など一切無添加、無塩で造る昔ながらの手造りマスタードに、新作が出ました! 「パブ」マスタードは、クラシックなイングリッシュスタイルを再現しています。 ホースラディッシュに比べ、やや肉厚で辛味がありますが、上品な甘味も感じられ、奥行きと広がりのある、明るい余韻が残ります。 この味わいに多くのファンがいたことがわかり、発売以来、人気が殺到しているようです!
それというのも、自生地が国立公園とあって、増産を図ろうにも人の手を加えれない環境。勿論、掛け値なしの有機栽培です! 夏から秋につける、赤紫の実をとれる権利のある人は5人だけ、それをフリーズドライにできる技術のある人は一人だけだそう。まさに唯一のスパイスです!
ベリーの甘味がほのかに感じ、ペッパーのピリッとした辛味がアフターに続き、スパイシーなのですがハーブのような爽やかな香りも! 液体に浸して少しつぶすと真っ赤に染まるというのも料理人の心をくすぐるようで、プロの中でも話題騒然! 現在世界中のレストランで広まりつつあります。
ミネラル豊富なので従来の蜂蜜のようにパンやヨーグルトや飲み物に入れてお楽しみいただくのは勿論、お肉やチーズにかけてお料理としていただいても美味しいんです♪ かけるだけでレストラン顔負けのお料理になること間違いなし!普通の蜂蜜とは全く異なる蜂蜜です!!
プロも使用している逸品マスタードと、タスマニアにのみ生息する太古の植物からとれるハチミツ! これら厳選食材をセットで!!