世界のジャクソン・ラバーでも滅多に口にすることはない幻のロゼ・シャンパーニュ。
ディジー村の自社畑から造られる、果実のふっくらとしたチャーミングさが魅力の赤ワインを主体に、シャンパーニュ随一のピノ・ノワールを育む、グラン・クリュ、アイ村のピノ・ノワール、及び、コート・デ・ブランの聖地、アヴィズ村のシャルドネをブレンドして造られる。全体の40%を樽発酵、9ヶ月間樽熟成。マストは一番搾りのみを使用するというこだわり。
8〜9年に及ぶ長い瓶熟を経てごく少量リリースされる。
ピノ・ノワール50% シャルドネ50%
柔らかくコクもあり、一口目でとても感動しました(>_<)! 勿論今後まだまだ熟成を楽しめますが、おそらく来年以降は世界では見当たらなくなるでしょう・・・どうぞお早めに♪