日本のワインは高いのに美味しくない・・・という悲しい評価が以前は主流でした。しかし、時代は変わりました! 最近では驚くべき実力のワインも造られているのです。しかも低価格で!

ただ、今のところはまだそのような高品質&低価格なものは数が限られています(日本は狭い(>_<))。 限定入荷のものばかりですが、
ぜひご自分でその素晴らしい味わいをお試しください。驚きますよ!
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シャトー酒折 Chateau
Sakaori

シャトー酒折は山梨県甲府市の酒折という場所にあります。この『酒折』という土地は古事記にも記されている山梨県で最も古い地名です。

ここで造られる赤ワインが、ワイン通をも唸らせる実力派の赤だったのです。しかも、低価格! これは素晴らしい〜!
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シャトー酒折 マスカット・ベリーA 樽熟成 2005
¥1,800
飲んだ人はみんな驚く、素晴らしいバランスの国産赤ワイン!フルーティでスムースで、でもバランスのよいミディアムライトボディ。辛口ですが香りはほんのり甘めで自然なイチゴのような雰囲気を感じます。しかし、ちゃんとこれが美味しいワインなんです!!「知らずに飲んだらとても高いワインだと思った!!」という意見多数!!

ピノ・ノワールに少し雰囲気が似ていますがちゃんとオリジナルの良さがあります。国産ワインもここまできたか、とちょっと感動します♪ 限定36本!
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シャトー酒折 マスカット・ベリーA 樽熟成 キュヴェ Ikegawa 2005
¥2,200
ありがとうございます。完売しました。
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アルガ・ブランカ (勝沼醸造)

一貫して産地「勝沼」の風土と文化を味わう日本のワインつくり、世界に通ずる日本のワイン造りを目指して、1,200年の歴史を育む甲州種をはじめカベルネ・ソーヴィニヨンやシャルドネなどの醸造用高級ぶどうの栽培からワイン醸造までを手掛けています。

国産ワインの評価が高まる昨今、ぜひこの勝沼醸造のワインも味わっていただきたいと思っています。和食には驚くほどの相性を見せます。 |
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アルガブランカ・クラレーザ 2005 ¥1,600
「アルガブランカ・クラレーザ」とは、「限りなく透明なアルガの白 」という意味。
シュールリー製法(ワインと澱をゆっくり接触させる)で造られた甲州種は、その名の通り、透明でクリーンなイメージの漂う、繊細な味わい。
でも決して弱々しくて薄い、ってわけではないんです!
食中酒として素晴らしい実力を発揮できるのは、古風な日本女性のように、芯がしっかりしているからこそ、控えめに寄り添い、包み込める柔らかさが出せるのですよね。

もう一つ、このワインのすごいところは、今までワインとの相性が難しいとされていた味噌、醤油、わさび、白いご飯にも合ってしまうこと! お刺身にこれ以上合うワインは考えられないかも?! 日本人であれば、一度は飲んでみる価値のある、WGが一押しする甲州ワインです。
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アルガブランカ ピッパ 2003
¥3,600
↑こちらをさらに熟成させた上級キュヴェ!
醸造過程で糖や酸を補わず、ぶどう本来の成分を凝縮し、フレンチオーク樽中で6ヶ月間醗酵熟成し、瓶熟成は2年以上もかけています。

充実した果実味と、ほんのり香る樽香のバランスが素晴らしく、甲州らしい繊細さを持ち合わせながらも、じっくり飲めば複雑で、とても優雅なワイン!

日本が誇る世界の甲州!! ここまでのレベルの高さを、どうぞお試し下さい。
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アルガブランカ ブリリャンテ 2004
¥4,500
ありがとうございます。完売しました。
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