ガングランジェ

本当に小規模の家族経営のドメーヌですが、丁寧に良いワインを作ろうと奮闘しています。1996年から畑を完全にビオ農法に変え、同時にビオディナミを実践しています。WGまさきこも訪れ、ボトリングを手伝いました!! |
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アルザス ピノ・ノワール 2005 \3,048
平均樹齢40年のブドウから造られる、アルザスには珍しいコクのあるピノ・ノワール!ふくよかな舌触りで奥行きのある酸と果実味がとてもエレガントな赤。 |
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ピノ・グリ シュタイネール 2005 \4,000
果実味の甘味をしっかり感じながらも、酸味とミネラル感とのバランスが素晴らしいワインです! |
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オステルタグ

自らも98年に有機栽培からビオディナミに切り替えましたが、わざとラベルには書いていません。「マーケティング的な戦略でやっているわけではないからね。ビオディナミは自分にとって西洋医学に対峙する東洋医学のようなものだ」と位置づけているそうです。 |
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ピノ・ブラン バリック 2006 \3,286
リッチで豊かな風味が口いっぱいに広がります。樽で熟成しているので、ミネラル感とともにクリーミーさも!
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リースリング ヴィニョーブル・ド・E 2006 \3,620
シトラス系の爽やかな香りとミネラル感がとっても豊か!
果実味も感じられますが、とても繊細で上品な味わいです。
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クロ・マティ リースリング 2004 \5,239
熟成によって、上質の酸味、タンニン、ミネラル感がきれいなラインを保ちつつ、リースリングの高貴さをそれ以上ないくらいに表現してくれます。 |
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マルク・クライデンヴァイス
ヴィオディナミの実践者としても有名なクライデンヴァイス。地元の誰もが手をつけない急斜面に潜在能力を発見すればそこを耕し、畑にしてしまう情熱を持つ鬼才。 |
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クリット ピノ・ブラン 2006 \2,572
古木から作られる味わい深いピノ・ブラン。清廉とした香りと味わい! 美しい果実の甘みが感じられます。お食事とご一緒に。 |
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アンドロー・リースリング 2005 ¥3,153
リースリングの華やかさ、酸味、凛としたエレガントさ、全ての魅力を詰め込んだリースリング。ワイナートでも絶賛されました! |
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クリット・ゲヴュルツトラミネール 2006 ¥4,000
香水のような華やかさ、とは言っても、鼻を刺すような強さではなく、あくまでも気高く、高貴な香りの中辛口。 |
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リースリング ヴィーベルスベルグ グラン・クリュ 2004 ¥4,953
しっかりとした芳香はかすかにスパイシーでリッチ、そして蜂蜜のような甘い香り。余韻は長いのにべたつかずにとてもきれい。 |
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ピノ・グリ グラン・クリュ ヴァンダンジュ・タルティヴ 2005 ¥7,429
貴重な貴重な、遅摘みの甘口ワイン! |
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アルマン・ウルスト

培養酵母を極力避けて元来ブドウに付着している天然酵母を使用。出来るだけ自然に任せ、テロワールのアロマの出たワインを目指してワインを造っています。 |
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リースリング コート・ド・トリュックハイム 2005 ¥1,800
ハニー系の香りと適度な厚みのあるボディ。印象的な酸もしっかりあり、フルーツの凝縮感とのバランスが良くとれています。
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ゲヴュルツトラミネール ヘーレンヴェッグ 2006 ¥2,381
この価格でこの味とは思えないぐらい、コストパフォーマンス高いです! 白い花、ライチ、すりおろしり下ろしリンゴ、かすかにエスニックなスパイス香。
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トリンバック

1626年にその歴史の始まりを刻むトリンバック家が、名声を博すようになったのは19世紀末から。ブリュッセルで行われた国際品評会にワインを出品し、最高位の賞を受けました。 |
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リースリング 2006 \2,167
典型的なアルザス・リースリングの味わいを色濃く出しており、フランス国内の一流レストランをはじめ、世界中で愛飲されているワインです。 |
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ゲヴュルツトラミネール 2005 \2,439
ライチやスパイスを思わせる香りがあり、味わいは豊かで、力強く、芳醇で、とろみがあり、その余韻は辛口でスパイシーさが残ります。
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リースリング キュヴェ・フレデリック・エミール 2001 \6,000
トリンバック家がこの名前を名乗るにふさわしいと思われるブドウができた、優れた年にしか生産されません! |
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リースリング クロ・サン・チューヌ 2001 \18,901
“アルザスのロマネ・コンティ” と称される畑のワイン! |